ぶじまるだだあきプライベート2019年7月13日中学2年生。 私の音楽の教科書の氏名は‘ぶじまるだだあき’でした。 ちょっと懐かしい思い出話を書きます。 隣は幼稚園時代の記憶のある女子 中学2年生に入り、私は2年5組となった。 ボクシングの選手だった?女性の怖い先生のクラスとなってしまった。 1年生の時は学校が本当に嫌いだった。 2年生もあまり期待しなかった自分。 ...4054 viewsRead More
岩手を歩き・学んだ地域活性化のヒント岩手2019年6月1日昨年、思い立ったように日本の未知の場所を訪ねました。 その中で心に残った地域がいくつかあります。 岩手県。 これは語りたくなるような魅力のある地域です。 岩手で学んだ地域活性化のヒントを紹介します 岩手県の地理 岩手県は北海道についで最も大きな面積を誇ります。 人口密度は北海道・秋田についで低い地域です。 岩手県の地理...4405 viewsRead More
東京が首都になった理由は前島密の建白書地域2019年4月7日日本の中心東京。東京を首都とは憲法明記されていません。しかしどう考えても東京が首都・中心になるでしょう。そんな東京が首都・中心になった理由があります。それはある人物の建白書でした。東京が首都になった理由は江戸の町の生き残りでした。 東京が首都になった理由は前島密の匿名建白書でした。 東京首都ではなく大坂首...7938 viewsRead More
沼津市に見る地方都市の現状地域2019年3月22日沼津市。人口19万人。 平成の合併でさらに広くなりました。 沼津市について書きます。 都市計画と人と人の距離 東海道・愛知・静岡の町は都市計画が広々としています。 奈良から見ると、人と人との距離が遠いのではないかと思います。 人と人の距離と人と地域の関係性は関西が良いということではないかもしれません。 しかし、それでも...4031 viewsRead More
ならまちの野菜レストラン旬彩ひよりの二号店尾崎珈琲ならまち2019年3月17日2007年8月にオープンした旬彩ひより。 ならまちでいち早く奈良の伝統野菜『大和野菜』のランチを開始しました。 旬彩ひよりのオーナーの尾崎敦士さん。 2019年3月11日に二号店尾崎珈琲をスタートさせました。 ならまちの野菜レストラン旬彩ひよりの二号店尾崎珈琲を紹介します。 旬彩ひよりは奈良の野菜に拘ったレストラン 旬...4904 viewsRead More
東大寺修二会お水取りの大松明を奉納しましたプライベート2019年3月17日奈良には昔から春の訪れはある行事が終わってからといわれています。 東大寺二月堂の修二会です。 お水取りのお松明の映像がテレビで流れると、あー冬も終わりだなと思います。 今年はお水取りの大松明を奉納させていただきました。 今回はそのことを書こうと思います。 東大寺修二会お水取りの大松明を奉納しました 東大寺修二会のお水取...3877 viewsRead More
地域活性化のヒント・・滋賀のまち歩き型観光について地域2019年1月20日奈良で観光の仕事をしていると外の情報を欲しくなります。 そんな時、良く訪ねるのは京都・滋賀です。 地域活性化のヒント・・今回は滋賀を語ります。 滋賀県はまちあるき型観光地が多い 滋賀県はまちあるき型観光地が非常に多いです。 長浜・彦根・近江八幡・五箇荘・坂本などなど。 他にも多くのまちあるき型の観光地があるでしょう。 ...4155 viewsRead More
地域活性化のヒント・・大隅半島と鹿屋の今地域2019年1月4日鹿児島県大隅半島の中心都市鹿屋市。 鹿屋の町には昭和62年から電車が走っていません。 若者はどうしているのでしょうか。 地域活性化のヒント・・大隅半島と鹿屋の今を紹介します。 鹿屋の高校生の挨拶 鹿屋について、ホテルに行く途中でちょっと嬉しかったことがあります。 鹿屋の高校では挨拶を奨励しているのでしょうか。 すれ違う...3421 viewsRead More
せごどん最終回の解説感想・城山に散った武士達の明治維新歴史2018年12月16日せごどんは最終回を迎えました。 鹿児島を見下ろす城山ですべてが進行していきます。 せごどん最終回の解説感想・城山に散った武士達の明治維新を紹介します。 城山に追い詰められた吉之助と薩摩隼人たち 明治10年 1877年2月6日、薩摩の地で兵をあげた吉之助。 同年9月1日、鹿児島に帰還し城山に籠ります。 薩摩軍は熊本へ向か...7559 viewsRead More
西南戦争の政府軍勝因は大村益次郎の読みと緻密な事前準備歴史2018年12月9日明治10年、西南戦争が勃発します。 圧倒的な声望を持つ西郷隆盛と惰弱な明治維新政府。 しかし、西郷隆盛と薩摩軍は敗退します。 なぜ西南戦争は政府軍が勝ったのでしょうか。 そこには時代の先を呼んだすさまじい人物の予見とそれにのっとった緻密な準備がありました。 西南戦争の政府軍の勝因は大村益次郎の読みと緻密な事前準備にあり...4685 viewsRead More